暑さ40℃差?塗ったその日から効果てきめん!

「ここまで効果があるものは、正直ありませんでした。」

そう話してくださったのは、実際に遮熱施工を導入されたお客様。
導入前には、他社の遮熱塗装についても徹底的に調査されたそうです。

しかし、その中でも今回採用した遮熱塗料は、表面温度の低下・室内温度の変化ともに、群を抜いた性能だったとのことでした。

屋根温度が “80℃ → 40℃” に

お客様のお住まいは3階建て。
特に屋根直下の3階部分は、夏場になると非常に暑く、以前はエアコンを18℃設定にしないと眠れないほどだったそうです。

ところが施工後は、

という大きな変化を実感。

さらに、隣接するお宅の屋根と同じ時間帯に温度測定を行ったところ、

という、驚くほどの温度差が確認できたそうです。

“快適さ” と “電気代” の両方が変わる

遮熱施工の魅力は、単に温度を下げるだけではありません。

室内環境が快適になることで、エアコンへの負荷も軽減され、結果として電気代削減にもつながります。

お客様からも、

という声をいただいています。

実際に、以前は3階の1部屋で強めにエアコンを稼働させ、冷気を家全体へ回していたそうですが、現在は1台を弱運転するだけで十分とのこと。

家に入った瞬間の体感温度も大きく変わり、「ぜひ一度体感してほしい」とお話しされていました。

耐久性も高く、長期的なコストメリットに

遮熱性能だけでなく、塗膜の耐久性にも優れている点も特徴です。

他社製品と比較しても高い耐久性能を持ちながら、さらに電気代削減効果も期待できるため、

10年、15年、20年と長く住み続ける住宅ほど、トータルコストの差が大きくなります。

「最終的には費用対効果で大きなメリットを感じられる」というお声もいただいています。

もちろん、機能性だけではなく、仕上がりの美しさにもこだわっています。

外壁・屋根ともに自然で綺麗な仕上がりとなり、美観を損なうことなく遮熱性能を高めることが可能です。

そんな方には、ぜひ一度ご検討いただきたい施工です。